日本の気候風土にあったパッシブハウスの設計・コンサルを行います。

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藤本 哲哉(ふじもと てつや)

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資格、役職等

1級建築士

株式会社 北海道地域計画・建築研究所

(株)北海道地域計画・建築研究所 代表取締役

略歴

東京芸術大学 美術学部 建築科卒業(1968年)

(株)北海道地域計画・建築研究所 設立(1979年)

著書・作品等

「小樽の歴史的環境活用による地域振興の研究」NIRA助成研究(1985年)

「O邸」札幌市/RC造・外断熱工法・348m22階建・外壁乾式タイル張り(2001年)

「I邸」札幌市/RC造・外断熱工法・255m2地下1+2階建・外壁煉瓦積(2004年)

「エレンシア南郷」札幌市/RC造・乾式外断熱工法マンション・2359m211階建・外壁ガルバリュウム鋼板(2003年)

「ジェルムⅡ小樽運河」小樽市/RC造・湿式外断熱工法マンション・5309m213階建 外壁EPS+骨材入りアクリル系塗装(2005年)

「なお歯科」伊達市/木造・外張断熱工法・139m21階建・外壁ガルバリュウム鋼板(2002年)

「N邸」小樽市/木造・外張断熱工法・99m22階建・外壁北海道産唐松材張り(2007年)


「O邸・札幌市」乾式〈RW・200 mm〉乾式タイル外断熱工法。
躯体とコンクリート打放バルコニーを断熱材にて分離。

「ジェルムⅡ小樽運河」軟石積の1階エントランス部分は乾式(GW)外断熱工法で施工
躯体全体の断熱は湿式〈EPS〉外断熱工法。

 

コメント

「パッシブハウス」は自らの"快適・省エネ"な生活を実現すると同時に"地球環境を守る"ためにも貢献します。大地の砂漠化を防ぐのも、北極のシロクマを救うのも、我々人間の判断と実行にかかつています。"住宅"・"集合住宅"・"医療施設"・"高齢者施設"に最適な「パッシブハウス」は"木造"・"RC造"いずれの工法でも可能です。  

投稿者 日本パッシブハウスセンター :2008年7月22日

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